紅茶の歴史
紅茶は茶葉の違いだけで味の違いが有るけど、それ以上にアレンジティーとすると、バリエーションが広がって更に楽しむ事が出来るよ。一般的なレモンティー・ミルクティーもその一つ。牛乳で淹れる「ロイヤルミルクティー」。ジンジャーとミルクで煮込むインドの「チャイ」。紅茶もアレンジ次第で別の飲み物に変わるんだね。
アフタヌーン・ティーですよ。なんかかっこいいけど、日本人としては「午後の紅茶」の方がしっくりくるよね。リプトンの季節限定商品は色々な味があって、飽きさせないね。でも、「午後の紅茶」って商品名だけど、僕は夕食時に飲みます。コーヒーと違って、食後のさっぱり感が違うんだよね。
僕が好きなアレンジティーはピーチティー。紅茶に桃のジュース・もしくはフレーバーを加えた物だけど、紅茶独特の軽い苦味と香りに加え、桃の甘み・香りが相まって、なんとも言えない風味を出しているよね。リプトンから紙パックの物が発売されているけど、自分で作ってみる事をお勧めするよ。
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